| 中見出し・小見出し |
実験名(文献) |
ア 物質の状態とその変化 |
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| (ア)人間生活の中の化学 | 机上でできるテルミット反応 (小松2009) |
| (イ)化学とその役割 | |
イ 物質の探究 |
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| (ア)単体・化合物・混合物 | ・蒸留による混合物の分離 (芝原2011-21) |
| ・昇華の観察と混合物の分離 (芝原2011-22) | |
| ・ペーパークロマトグラフィーによる混合物の分離 (芝原2011-23) | |
| ・毛管を利用した簡便な液体分離法―分液漏斗を用いない少量の液体の分離― (長谷川1993b) | |
| (イ)熱運動と物質の三態 | |
ウ 化学と人間生活に関する探究活動 |
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| ・CODの簡易測定法の開発 (上田1998) | |
| ・より簡易な大気中の二酸化窒素濃度測定法の検討 (松川2005a) | |
| ・ピペットを用いたCOD測定の簡略化 (松川2005b) | |
| ・粉末試薬によるCOD簡易測定法の新局面 (黒河2004) | |
| ・教材としての簡易クロマトグラフィーの検討と応用 (谷口2006) | |
| ・終点検出に交流電流を用いた集化物イオンの沈殿滴定 (仁宮2006) | |
| ・高等学校化学におけるフラッシュクロマトグラフィーの教材化と授業実践 (草場2006) | |
| 中見出し・小見出し |
実験名(文献) |
ア 物質の構成粒子 |
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| (ア)原子の構造 | |
| (イ)電子配置と周期表 | |
イ 物質と化学結合 |
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| (ア)イオンとイオン結合 | |
| (イ)金属と金属結合 | |
| (ウ)分子と共有結合 | |
ウ 物質の構成に関する探究活動 |
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| ・イオン交換のマイクロスケール実験�◆歸轍鮗舛肇ぅ�ンの概念を理解するための実験 (荻野2002c) | |
| ・高校化学生徒実験を環境にやさしくする試み―Sec.2「硫黄の同素体」 (村田2004) | |
| ・イオンで流れるプール〜イオンの存在を可視化する〜 (前田2008) | |
| ・デュマ法によるモル質量測定実験の迅速化 (中川2009) | |
| ・デュマ法によるモル質量測定実験における浮力の影響 (中川2010) | |
ア 物質量と化学反応式 |
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| (ア)物質量 | |
| (イ)化学反応式 | |
イ 化学反応 |
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| (ア)酸・塩基と中和 | ・酸塩基に関するいくつかのスモールスケール実験―1.指示薬の変色 (荻野2001c) |
| ・カードケースを利用した点滴反応―6.1―水溶液の液性と指示薬 (大槻2001) | |
| ・酸・塩基と中和反応‐ (萩原2005) | |
| ・指示薬とpH(緩衝液と紫キャベツの色素による指標作成) (芝原2011-24) | |
| ・マイクロビュレットを用いた中和滴定と滴定曲線の作成 (芝原2011-25) | |
| ・ストローの中の中和反応で中和や指示薬の原理を知ろう (高橋(一)2003) | |
| ・食酢の中和滴定 (小松2008) | |
| (イ)酸化と還元 | ・カードケースを利用した点滴反応―6.3 酸化剤と還元剤 (大槻2001) |
| ・酸化還元に関するいくつかのスモールスケール実験 (東海林2001c) | |
| ・水の電気分解でできる気体の体積比を示すマイクロスケール実験 (荻野2007a) | |
| ・金属ナトリウムと塩素の化合 (小松2015) | |
| ・酸化銅のメタノールによる還元 ‐教材化の検討‐ (大石2007) | |
| ・酸化銅(II)の水素による還元 (小松2015) | |
| ・電子レンジを利用した金属鉱石の還元 (加藤(識)2002) | |
ウ 物質の変化に関する探究活動 |
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| ・アメリカナショナルマイクロスケールケミストリーセンターの一般化学ワークショップ―2.1 自作の器具を使った実験例:「密度の測定」 (荻野2001b) | |
| ・アルキメデスの原理を用いたスモールスケールで行う固体の密度測定 (長谷川1995) | |
| ・身近なものでできる酸・アルカリと電気分解 (谷川2005) | |